News

2022 4月 27
GWに伴う休業のお知らせ|2022

平素は格別のお引き立てをいただきまして、ありがとうございます。

4月末~5月頭にかけての弊社の休業・営業期間は下記となります。

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2022 4月 13
JICA「産業人材育成分野」に関する報告会が開催

2022年4月13日(水)、「ベトナム国産業人材育成分野における情報収集・確認調査」の結果報告会がWebセミナー方式で開催されました。

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2022 4月 01
ベトナムで開催予定の展示会情報|2022年

今年度開催予定の見本市・展示会情報を掲載しました。

見本市・展示会に関する詳細情報は、各主催者へ直接お問い合わせください。掲載の情報は主催者により変更、延期、中止される場合があります。

詳細は、以下をご参照ください。

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2022 4月 01
メーデーに伴う休業のお知らせ|2022年

お客さま各位

平素は格別のお引き立てをいただきまして、ありがとうございます。誠に勝手ながら、ベトナムの南部解放記念日、メーデーに伴い、2020年4月30日(土)~5月3日(火)を休業とし、営業再開は2020年5月4日(水)といたします。期間中は返信やサービス提供などができなくなり、皆さまにはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。今後とも、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
info@b-company.jp​

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2022 3月 01
フン王の命日に伴う休業のお知らせ|2022年

お客さま各位

平素は格別のお引き立てをいただきまして、ありがとうございます。誠に勝手ながら、ベトナムのフン王の命日に伴い、2020年4月11日(月)を休業とし、営業再開は2020年4月12日(火)といたします。期間中は返信やサービス提供などができなくなり、皆さまにはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。今後とも、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
info@b-company.jp​

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2022 2月 01
ベトナムの旧正月の様子|2022年

旧正月は、ベトナム語で「テト・グエン・ダン」、これを略して「テト」と呼ばれている。ベトナムにおいて、「テト(旧正月)」は何千年もの歴史がある重要な伝統行事であると同時に、1年のうちで最も重要な祝祭日とされている。

一般的に「テト(旧正月)」の行事は、テト前の準備期間とテト期間中の祝賀の2つの段階に分かれる。「大晦日」の1〜2週間前から家族全員が協力して準備し、新年には家族全員で寺院に行き、自分や家族の健康、平和、幸運を祈る。生活様式が変わり多様化した今日では「テト(旧正月)」の伝統行事も変化しつつある。

詳細は、以下をご参照ください。

Tokyo SME サポートデスク ベトナム「Tokyo SME News Letter

お問い合わせ先

Tokyo SME サポートデスク ベトナム
URL:https://www.tokyo-kosha.or.jp/TTC/support/vietnam.html
Mail:vietnam@tokyo-kosha.or.jp
TEL:+84-28-3910-3907(日本語)

公益財団法人東京都中小企業振興公社 事業戦略部 販路・海外展開支援課
URL:https://www.tokyo-kosha.or.jp/
Mail:vietnam@tokyo-kosha.or.jp
TEL:03-5822-7245

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2022 1月 01
テトに伴う休業のお知らせ|2022年

お客さま各位

平素は格別のお引き立てをいただきまして、ありがとうございます。誠に勝手ながら、ベトナムのテトに伴い、2022年1月29日(土)から2月6日(日)までを休業とし、営業再開は2022年2月7日(月)といたします。期間中は、返信やサービス提供などができなくなり、皆さまにはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。今後とも、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
info@b-company.jp​

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2021 12月 01
コロナ禍がベトナム電子機器市場を押し上げ

AV、家電、携帯電話、デジタルカメラなどの幅広い製品群を含む個人向け電子機器市場は、経済成長とテクノロジー好きの若年層に支えられ、拡大してきた。家電製品の小売売上高の年平均成長率(2014~2018年)は13.8%で、2018年の売上高は137兆VND(約60億USD)に達した。コロナ禍の2019年の成長率は-1.0%とマイナスに転じたが、2020年には+0.2%とプラスに回復している。Euromonitorによると、今後成長軌道に戻れば、3年程度で約100億USDに近づく見込みだ。

コロナ前のDeloitteの消費者調査(2019年)でも、電子機器は家計支出の10%を占め、回答者の33%が中位機種の携帯電話やデジタルカメラなどへの支出を増やしたいと答えている。加えて、コロナによる社会隔離措置でコミュニケーションや仕事の効率化に資する電子機器への需要は、さらに押し上げられている。

続きは、以下をご参照ください。

ASEAN経済通信「よむベトナムトレンド

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2021 11月 15
ベトナム加工産業の進展、コロナ下の明暗

2010年代、中国国内での人件費高騰や米中摩擦の影響により「チャイナ+1」の流れが加速し、ベトナムへの外資移転が進んだ。特に伸びたのが電子電気産業で、2019年のベトナム輸出の19.5%を「電話機など」、13.6%を「計算機、電子機器など」が占め、2009年の服飾、1次産品から10年で様変わりした。それを担ったのが外資企業で、輸出に占める割合は2009年の42%から2019年には69%まで増えた。国内企業も33億USDから81億USDと2倍増以上となり、育っている。

続きは、以下をご参照ください。

ASEAN経済通信「よむベトナムトレンド

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2021 11月 01
「コロナ禍のASEAN~各国の現状・展望と今後の役割~」ウェビナー(11/25)のお知らせ

東京都中小企業振興公社はこの度、コロナ禍におけるベトナム、インドネシア、タイ3か国の情報をお伝えするWEBセミナーを開催いたします。当セミナーでは、現地に精通した講師の皆様に、3か国のコロナ禍における現状、経済の展望、今後のASEAN内での役割等を中小企業様向けにお話いただきます。皆様のご参加をお待ちしております。(無料)

【主催】公益財団法人 東京都中小企業振興公社
【配信日時】11月25日(木)15:00~16:30(日本時間)13:00~14:30(タイ時間)
【配信方法】ZOOMウェビナーシステム(ライブ配信・オンデマンド配信)
【参加費用】無料
【詳細】https://www.tokyo-kosha.or.jp/TTC/topics/2021/webasean25Nov21.html

お問い合わせ先

Tokyo SME サポートデスク ベトナム
URL:https://www.tokyo-kosha.or.jp/TTC/support/vietnam.html
Mail:vietnam@tokyo-kosha.or.jp
TEL:+84-28-3910-3907(日本語)

公益財団法人東京都中小企業振興公社 事業戦略部 国際事業課
URL:https://www.tokyo-kosha.or.jp/
Mail:vietnam@tokyo-kosha.or.jp
TEL:03-5822-7245

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